新大久保観光企画・駅の改札が増えた

(韓流や華流、いやいやそれだけじゃない、多国籍な街!、でもワタシは最近タピオカにハマっています)

うどん、どんどん

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05/06/'04■うどん、どんどん
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大久保1丁目16のAMPMのとなり、うどん、どんどんへいきました。(元デニーズ入口跡ですね)かけ小、チクワとおにぎりで320円。安すぎですね。
大久保駅側にははなまるができたので、それにつられたのかしら。
この値段でこの味なら文句なしですね、近くの「老舗」立食そば満大は脅威だと思ってるかしら。あんまりお客さんが入ってないので心配ですね。
レジの後ろの営業許可証みたら「山口県萩市」とあったので、さぬきうどんじゃないのね。どうなのかしら。
★ニュース速報★はなまるうどんが吉野屋の傘下に。びっくり。
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おかめ食堂

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おかめ食堂
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最近、駅右のヤッタナーとか世界の山ちゃんの通りのおかめ食堂が開いているのを見たことがないのね。
どうやら貼り紙みるとここのおやじさんが体調悪く、昼だけちょこっとやっているような感じも。ここは、入るとU字型のカウンタで朝早くからやってて、ワサワサした感じで、なんとも活気があったのだけども。そんな気配は感じられないすね。
(ま、ホントは元気でちゃんとお昼はやってたりして。勝手な推測だったりして。)
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阿佐田哲也も住んでいた

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阿佐田哲也も住んでいた
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白黒の映画を2つ見ました「ゼロの焦点」と「麻雀放浪記」。
たまたま偶然ですが、この2つの映画続けてみるのはなかなかよかった。
「ゼロ・・・」は犯人がわかってからが面白い。なんとも物事は、結果は同じでも経緯が大切なのだ。
「麻雀放浪記」は、オチがない。九連をあがった出目徳がしんじゃうところがピークのところなのかしら。でも、原作読んでる人は楽しめるでしょう。私は物足りない。もっとツミコミテクニックがいろいろ出てくるかと思ったのね。
で、阿佐田哲也氏は、大久保に住んでいたことが有名なのですけど。
その昔は、大久保は東大久保と西大久保があったのです。今の、大久保1、2丁目は西大久保だけど、東大久保は、今の新宿7丁目あたりだったらしいのね。で、彼はどこかってことはわからないんですけど、遠藤周作も東大久保だったってきいたことあるので、阿佐田哲也もその辺かしらと思っています。
今では、旧KDDI建物跡(サントク隣)にあのAPAの温泉付マンションが建設中なのね。あのおばちゃんの顔がでかでかとあっても中部・北陸地方の人にしかわからないのよね。
あと、明治通りと大久保通りの交差点付近ですが、角の吉野家隣のじゃんがららーめんはなくなりましたね、それでその反対側のTSUTAYAは薬屋になりましたね。
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