新大久保観光企画/not shinjuku but shinjuku

(韓流や華流、いやいやそれだけじゃない、多国籍な街!、でも最近銭湯にハマっています)

銭湯

【渋谷銭湯巡り#2、第二かねき湯】「アットホームで地域密着型、そして電気ビリビリ」180817金

なんかやっと暑さがやわらいでこのまま秋がくるのかしら。

風が強いし、気持ちいいね。なんか乾燥しているからすごくなんでもよく乾く。

そんでも渋谷区の二つめ。

十二社通りを過ぎて、それから水道道だよ。オペラシティの横を通るというパターン。
まあ、この辺はよく知っています。

自転車でシャカシャカ。
角筈を曲がって、特捜にもでる幼稚園の横を通って。

あれ、閉店した変わった自転車屋さん、また営業を開始している、なんか店の中は自転車をいじっている店主さま。へーー、あとでフェイスブックをチェックしておこっと。

そして、山手通りを渡って、ロッテとかデニーズとかのよこを通って。と。

ずーっと行くと、右側に1000円のアジアン料理のバイキングの店、ここを左入ってぐるっと左に回ってトンネルからでると右側に第二かねき湯。おお、新しい感じマンション一体型。だよ。

へー住宅街ですね、この辺、住所上は渋谷区本町ですね。

はい、レンガ造りのかねき湯さん。入場。

おーロビーも広め。

サウナはあるみたいな感じだけど、故障しているんです。
と、んー、やっぱ管理が大変なのかなあ。

レンガで作った感じの落合の福の湯パターンだ。

脱衣所に入場。
普通だなあ、昨日のような激しい貼り紙はないですね。
渋谷区はみんなあんな感じの貼り紙があるのかなと思ったりもしたんですけど。

はい、すっぽんぽーん、とタオルで入場。
立ちシャワーでしゃー。

ジェット系のチェック。あんまり穴の数がないけど、ふくらはぎを刺激するジェットはあるかな。

横になってみるとあった。これは垂直タイプだな。

水風呂はない。ちょっと熱めだな。

そんでもってあんまり興味のなかった電気風呂がある。
ここに入ってみよう。

うおおおおおおおおお、これビリビリの周波がすごい、なにこれ。
電気風呂ってこんなんだけ。

「最大5分でお願いします。湯あたりしないようにきをつけてください。」と。

電気風呂と湯あたりは別だろ、と思いながら。

これビリビリがすごいよ。
右肩が痛いから、ここだけあててみよ。

おおお、ビリビリ、すげーー。気持ちいいというか痛いけど、効きそう。

電気風呂ってこんなだっけ。もういっかいいっちゃう。

ちょっと肩が痛いときいいかも。40肩とか。50肩とか。

そんでもって、なんかきになる貼り紙が。

「12時半には締まります」
「12時10分には浴場をでてください」
とか。

なんか閉店時間を守らない人が多いのかしら。

はい、ビリビリやりまくって、終了!!

なんか肩治ったかも。いいーねえ、電気風呂ってこんなだけ(三回目)
強さが銭湯さんによってだいぶ違うのかしら。

第二かねき湯の電気風呂はすげーよ。まじで。
ほかはスイッチ式なのかしら。

そんで脱衣所にいって、ふきふき。
12時半にはしまりますと。

すいません、まもります、まだ大分先だけど。

そしてロビーへ。

自販機でポカリスエット。ソファーな感じがいいです。
番台のテレビとロビーのテレビの音がシンクロ。

アイスの自販機のうえにも
「12時半に締まります」
と、すみません。守りますから許してください。

そういうことで終わり。。

この通り、図書館もあるんだ、ちょっと寄ってみよう。

本町図書館。
1階に、ちょろっと。キレイな図書館。

居酒屋ぼったくりがあるなあ。厚揚げの回があった。
あ、椎名誠がいっぱいある。
昔は岳物語とかよんだけど、それ以来あんまり読んでないなあ、よもかな。

ということで風呂上がりの読書もいいかも。

今日はここまでで、ありがとうございました。



【新宿銭湯巡り#21、熱海湯】「神楽坂どまんなかの熱海。これはもう昭和の遺跡。でも風呂桶はケロリンではなくモモテツ」の巻、180814火曜

今日も暑かった、
そんななか早めに用事を終えて自転車でえっちらおっちら。

今日は四谷にいこう、塩湯に行こう。とえっちらおっちら。
えーまじか本日はお休みですって。

まじか急遽変更、あとは熱海湯だ。
飯田橋のほうへえっちらおっちら。理科大の水のしぶき受けながら。

Googleマップ先生のいうとおりに歯医者の歯のオブジェのところを曲がってものすごい細い道にはいる。


おお、ここが熱海湯。もう神楽坂どまんなかですね。
こりゃすごい。

えーっと、すごい、なあ、超オーソドックス、昭和な感じ。
あとで調べたら、嵐の二宮くんのドラマにでてきたらしいです。

はい入場。
おおお、もう中身も昭和、いままで一番昭和かも。

ロッカーのうえには、戦艦のミニチュアがのっている、大和なのかそれとも長門とか、わたしそんなに詳しくないので、すいません。

えっと、風呂に入る前にトイレはどこかなあ、っと

おお、なんか廊下があって、そのまえに引き戸があってなんか昔な、そっちのほうへ出て行くタイプ、

おお、でてみたら、庭園のなかに池がある、金魚も泳いでる、そんなのないですねいままで。
馬場の庭園の多いところ以来かな。

ほんでもって、トイレ突入、おおおお、昭和だよ、扉が木で、カギが積み木の細いのをずらすみたいなやつ、しかも和式で、疑似水洗のような、右上にくさりがあって、これをひくと便器のそこの蓋がぱかっとひらくやつ、すげー、久しぶりにみた。
これ高齢者のかただめじゃないのかしら。

はい、それで浴場のほうへ入りまーす。
普通に立ちシャワーはありますね、

えっとあとは、サウナなし、水風呂なし、ジェットあり、くらい、、
洗い場は真ん中のラインは鏡なし、久しぶりにみた、このタイプ。

でも、黄色い桶をちょっととってかけ湯をしようとしたら、底に、「モモテツ」って。
おおケロリンではないの。

お、さすが神楽坂。実はゲーム会社が多いところなんですよね。
アトラスとかもありましたよね。これは珍しい。

そういうことで、はい。
もう地域密着で、風呂から上がったおじちゃんと番台のおばちゃんがずっとしゃべっている。
2歳のこ、どうしたんだろね。とか消費税は大変だよね、とか、あそこの兄ちゃんどうした、とか。
もう地域密着。すごい、ここまでくると。

部外者のわたし、からだを拭いて、コーヒー牛乳飲んで、QRコードを撮影して、おお。
やっとここまできました21カ所。あと新宿区は1カ所まできました。

あと1カ所、がんばります。待っとけよ塩湯。


【新宿銭湯巡り#19、竹の湯】「普通と思いきや”全部入り”かも。あとはサウナの位置とルールにびっくり」の巻、180812日曜

日曜日、少しだけジョギングして、それからそれから銭湯。
新宿区もあとだいぶ少しになってきました。ゆーざ中井にするか竹の湯にするかそれとも別のにするか、遠いので自転車はきついけど停めるところないので、やはり自転車。

すると、どうしよう、神楽坂方面で竹の湯にしました。でも神楽坂方面とはいわないかな、個人的には、山吹町方面、早稲田の奥の方方面ですね、なんか言い方あるかな。
おっちらえっちら、戸山ハイツのところの坂が一番しんどい。まあ電動自転車なので大丈夫ですけど。

大久保通りを行って、早稲田通り行って、昔良く行ったカラオケバンバンの前通って、また山吹町方面、リンガーハットのところ通って、右の細いところ入ってクネクネ。こないだの金成湯の前通って。

おー出てきた。竹の湯。マンション合体型ですね。新しいのかしら。

はい入場、こちらも傘をしまう木のやつがあります。靴同様。これはどっかのブログによると珍しいようです。

サウナもあるようですね。回数券との差額は470円。なるほど回数券の原価がそうですからね。普通は900円みたいです、込み込みで。

はい入場。おお、普通。普通。竹だけに、そりゃ普通だよ。竹だからね。
結構脱衣所は広めかも。でもあれ、なんかがおかしい。
脱衣所の端に廊下があって、ベンチがあって、その先にサウナ(高温)がある、なんだこれ、サウナに入るときは脱衣所の横(端っこ)の廊下を通るパターン。

これは初めてだ。なにこれ。

ま、とりあえず浴場にどーん、入場。
お、まず目に入ったのは、なんだ浴槽は全部紫色。なんだ今日はラベンダー湯の日だそうで。

すげー、全部がそうなる銭湯は初めて。一部だけが薬草湯みたいな感じになるのはよくあるけど。
まず立ちシャワーでうほーっとなってから。

そんでもって、まずジェット。お、ここはボディマッサージという筒状のヤツがある、これ大好き。
四方八方からのジェット全身をマッサージ。強烈なヤツ。うひょー。しかもお湯はラベンダー。
そしてとなりのオーソドックスのジェット、さて、ふくらはぎを刺激するジェットはあるか、
おーあるねあるね。いーね。
さらに端には、打たせ湯みたいのがあって、グレーのプラスチックーのイカのお化けみたいのがあって、肩こりにいいですって、ありました。でも水圧たいしたことない。いつかの強烈な落合福の湯の打たせ湯に比べたらたいしたことはない。

そんでドアの近くには森林浴というのがある、これはなんだ、水蒸気サウナ、ですね。
ふーん、入りました。あんまりキレイじゃないですね、なんか下水のにおいもするしちょっとやだな。でも無料です。これは。

それで、サウナ、やはりサウナ。
右側の別枠のドアから出て廊下通って、サウナ室へイン。
おー広めですね、三段あるかな。そんで先にいた兄ちゃん、わけーの。頭にタオル巻いて、ビッグコミック読んでるよね、いいのかしら、これ、サウナ歴の長いわたしからするとこれ禁止行為だよね、と思いつつ。

なんか入口に変な貼り紙があったような、そして一旦外に出て確認。
「こちらのマンガ・雑誌はサウナ用です」
と、何それ。サウナでマンガ・サウナを読んで良いのかね。おおおおおびっくり、ブラーのデイモンアルバーンとグレアムコクソンが仲直りしたぐらいびっくり。

へー初めてだよそんなの。
じゃー私は何にしようかしら、よく見ると週刊のマンガ雑誌かあとはほとんど鬼平犯科帳だよ。グラビアがある週刊の漫画はやめとこう。年甲斐もなく変な感じになったら大変なので。
でも鬼平犯科帳がすごい好きなんだね主人が。多い多い。それか神楽坂あたりは鬼平犯科帳にでてくるのかしら。

わたしはそーだなーどれにしようかな。
あ、人間交差点が一冊あった、これなら知っているし。
ぺらぺらと、まあ、こちらも新宿が満載の人間交差点、暗い話だよね、いつも。
でもわざとらしさは、なんか最近みた、アマゾンプライムの深夜食堂と似ていると思うはわたしだけかしら。深夜食堂は思ったよりもホント面白かった。平田薫とか大好き。
そんなこと思っている内におおもうだめ熱くて大変。カラダが。。

ということで、サウナのあとは水風呂へ、おおー水風呂、これ広い、こんなのみたことない。
これ4−5人入れるんじゃないのかしら、L字のベンチが水槽のなかにあるようなイメージ、詰めれば5人座れる。
ん、なんか貼り紙発見。「こちらで大きな奇声を発しないでください、近所の迷惑となります。」
おー、いーね、やはりでかいから、ひとりで、じゃぶーーん、とやるヒトが多くて、
しかも、「ヒャッホー!!」っとブラーのSong2よろしく奇声を発するヒトがいっぱいいたんですね。この貼り紙はインスタ映えするよ絶対。でも誰も撮影はできないだろな。笑。

そして、サウナ、水風呂を3セットぐらいやって、おしまーい。
脱衣所へ。

いや、ここもしかしたら、個人的には弁天湯超えかもしれない、まず水風呂のでかさ、サウナでの雑誌OKさ、あとはボディーマッサージという筒状の強烈なジェット。そしてでかすぎる水風呂。
コミケも良いけど竹の湯もね、と。
かなりいいですね。サウナと水風呂好きにはいいですよここ。

あとは、番台(フロント)の横にでっかり緑色の装置があって「森林浴発生器」ってあったんだけど、なんだあれ、水蒸気サウナのところになんか送っているのかしら。ググったら撮影したヒトいるんですね、ヤフー知恵袋にもあった。マイナスイオンなのかしら。

そんでもって着替えOK。
はい、スタンプラリーもらってOK.
ありがとうございました。

ロビーは少しだけあったかな。でも脱衣所が広いのがいい、テレビがあるし。
ビールは売ってなかったかな。でも普通と思ったら違います、かなり設備充実してます、かなり。
あとここしかない「サウナルール」ご経験あれ。
帰ってからはビール。beeraftersento,最高ですね(↓インスタの写真クリック)。





【新宿銭湯巡り#15、梅の湯(落合)】「ガリウム石温浴泉とサウナにはカエルの置物ふたつ」の巻、180807火曜

今日もあんまり暑くはなかったけど、まあ、適当にいろいろ切り上げて。

今日も銭湯。昼は豚珍館のロースカツ食べちゃった。うまかったけど、腹苦しい。

あのバッタみたいなオヤジはいないけど、息子さんなのかなあ、なんか店の雰囲気は相変わらず殺気立ってて、厨房のなかもなんか怒ってた、髪を後ろで結っているおじさん。



まあそんなことはどうでもいいか。



さて、まだまだ落合地区は銭湯があるんですよね、みんなすきだから成り立ってるんですかね。

でもとってもいいこと。銭湯はよく考えたらもう都会の温泉だと思いますよ、ちゃんと残さないといけないと思います。



早稲田通りをひたすら自転車で走ります、なんか最近よく通るなあ。

全然関係ないけど早稲田通りのウルムチって店気になるなあ、ウイグルアンドトルコ料理ってなんだよ。



ということで、今日は梅の湯。名前からして、松竹梅だからなんかあんまり設備的にもどうなのかしらとか心配。



いきなり下駄箱のところでギョッとなる。何故か数字の印字が赤いのと黒いのがあるんだけど、黒いのが異常に少ない、コレは何、男の子は黒よね、なんか4対1ぐらい違う数。黒の15番を選択。

女性のお客さんが多いのかしら。



はい、入場。オーソドックス。脱衣所内にテレビあり。トイレは和式だったわ。世の中高齢化しているのに。

でも注意書きに貼り紙も少なめ。いいね、キレイで清潔な感じ全体的に。



はいすっぽんぽんにタオル、入場。

ジェット系はいつものとおり、おーあるねあるね。ふくらはぎもあるやつじゃないのいーね。

ここは、左側は結構熱い、右側は普通。昨日と違って。ちゃんと熱い。

そして奥にいくと、なんだこれ、ガリウム石、ラドン温泉のもとです、なんとか先生がどうのこうのって。へーー。(あとでネットでひくと川崎の銭湯がでてきて、銭湯界では有名な先生らしいです。)

そんでもって、キョロキョロ、え、サウナあるの。いってよ。

一旦でて、小さい窓から番台の人にサウナ入りまーす。と。370円ですって、へー安いですね。



するとサウナのなかの電気がつきました、おおーー結構広め。3段だ、これは珍しい。でも敷いてるのはサウナ用の黄色い敷物じゃないけど、まあいいか。

そんでもって何故か小窓のとこにカエルの置物ふたつ。なんだこれ。窓のところに。窓からは浴場内が見える。



熱くなったら、水風呂。これは定員1.5名ぐらいですかね。ざっぷーん。これを3セット。

身体の疲れがこれでなくなります。と信じてます。

水風呂って最初は苦手だったんですけどね。



はい、でまーす。ジャバーん。終了。

脱衣所に戻ります、自販機とかはないですね。なんか全体的にすっきりしている。

でも無料のオープンラックの置きロッカーはあるんですね、あんまりキレイじゃないですけど。

やはり顧客の囲い込みには必要なんでしょう、しょうがないですね。



はい、のれんくぐって、すいませーん、銭湯のスタンプラリーのQRコードよろしくお願いしまーす。

はいパシャリ。もう15コまできた。。



ありがとうございました。



はい今日はここまでで。






【新宿銭湯巡り】新宿の銭湯、全部に行ってみる(日々更新中

ーーー

今のところ(180730現在)22の銭湯が新宿区内にあるようで、全部行ってみようと思っています。


日々更新していきます。
ちなみにですが、
-スマホのスタンプラリーのQRコードですが、番台のよこに貼ってあるパターンと言わないと、出てこないパターンがあります。なので見つからないときは、スマホのスタンプラリーのやつありますか?と聞きましょう。
-銭湯巡りする時は、回数券がオトクです。10枚で4300円です。



■万年湯


ー言わずとしれた大久保地区の真ん中で唯一がんばっている銭湯。かつては豊年湯、梅の湯とありましたが、今はこの大久保地区の真ん中ではこの万年湯だけ。

ー何年か前にリニューアル。かなりキレイです。-外国人比率が高いです。

ーマイナスポイントは狭いことです。ロビーも狭いです。ただロビーではWi-Fiが猛烈に速く繋がります。




■世界湯


ー今風のマンション合体型の煙突なしパターンの銭湯。かなりキレイです。高田馬場からは少し歩きます。

ーロビー広めででかいテレビが特徴です。場所はちょっとわかりにくいので通り過ぎてしまいます。




■金泉湯


ーこちらは、庭園が多めです。不思議な感じです。

-なんかジェット系のやつが猛烈だった気がします。肩こりも治ります。
-ロビーでは野球が映っています。

ー昭和な表玄関なので、向かいのおしゃれなイタリアンの店と対照的な感じです。






■柏湯


ーこちらはモヤさまの聖地、北新宿のところにあります。

-あんまりキレイではないです。でも地方の温泉と思えばきになりません。

ー地下のサウナは閉店しているみたいです。

ー孤独のグルメにもでた淀橋市場の近くです。

でも食堂伊勢屋は3時に締まるのでタイミングが難しいです。風呂からの伊勢屋は無理です。

-客層の平均年齢が高めです。




■弁天湯


ーこちらはなんと新宿区ナンバーワンらしいです。

ー確かに設備はいいです。サウナもあるし(別料金)、駐車場あるし。バイクも止められますし。いいです。ロビーもキレイです。
-注意書きの貼り紙も少なめです。




■東宝湯


ーこちらもマンション一体型です。

ーあの有名な北の国からのアパートの根元です。映ったこともあります。

ータイル絵がなかったと思います。

ー番台のお姉様に帰るときにお休みなさいと必ず言われます。

ー車はムリかと思いますがバイク、自転車は止められます。




■金沢浴場


ーこちらは歌舞伎町に万年湯の次くらいに近い銭湯かと思います。東宝湯にかなりお客さんを取られている感じがします。

ー唯一の特徴は入れ墨禁止です。銭湯ではなかなかないです。

ーあとは無料の預けシステムなのか、端のロッカーのうえにヤマモリに銭湯セットが積み上げられています。あんまりキレイではないです。見た感じ。

ー水風呂がないです。




■大星湯

ーこちらまた余丁町。抜け弁天から曙橋の間の通りから少し入ったところ。

ーさすが新宿区ナンバーワンの弁天湯の近くだけあって、きれいだし。ここは親子でやっているのかしら。良い雰囲気。奥さんとお子さんがいて、走るお子さんを追っかける奥さん。その間はお婆ちゃんが番台。

ーサウナは500円で別料金で。必ず私あると入っちゃいます。でもテレビはありませんでした。弁天湯はあります。

ーロビーは小さめ。テレビなし。テレビは脱衣所にあるタイプ。

ー貼り紙少なめ。

ーロッカーキーはロッカーについているタイプ(他の場所では忘れる人が多いせいか、番台で渡されるパターン多いです)






■柳湯

ーこちら牛込柳町。我が母校の近く。第三玉ノ湯さんが水曜日がお休みみたいで断念。

ーちょっとわかりにくいなあと思ったら大久保通りから入れば良かった。

ーちょっとエントランスが狭い。ロビーもない感じ。でも番台の方とても優しい感じ。靴のカギを預けてロッカーのカギをもらうパターン。

ーでもびっくり入ってびっくり、脱衣所内に自販機がありその中にビールあり。酒販の免許があるのかしら。これは珍しい。

ーサウナは入ってからあることがわかって、有料かなと思ったらなんと無料。「狭いですからね」とのこと。入っときゃよかった。

ージェットバスとかあとは普通にあるので肩こりの回復にはいい。

ー水風呂の位置がみなさまの洗い場に近いところにあるのでざっぱーんって入るのはムリ。もっというとゆっくり入っても多少あふれるので気をつけないとダメ。

ー自販機の缶ビールは猛烈に誘惑されましたがやめときました。



■鶴巻湯

ー早稲田大学のホント近くです。

ーネットでは番台の方の評判が悪いですが、そうでもなかったです、奥様でした。

ーふくらはぎを刺激のがありました、かなり珍しいと思います。

それはランナー向けなのかなと思いつつも、でも水風呂がなかったです、あれがいいのに。

ースタンプラリーやっている人はじめてみたとのことでした。なるほどあんまり流行っていないのですね。

ー帰りには大学近くなのでメルシーとかオトボケとかいろんな安いグルメがありますね、でも三朝庵が閉店ということで悲しいですね。カツ丼の辛めのがもう食べられない。


■松の湯
-こちらも早稲田地区
-早稲田通り沿いのわかりやすい場所
-施設か猛烈に充実してる、サウナから何から。サウナは有料テレビなし。北の松の湯か東の弁天湯か。これはそのくらいでしょう。
-水風呂広め、でもロビーも弁天湯なみでテレビあり。なんとロビーにはビールも売ってるわ。これは新パターン。
-ジェットはふくらはぎ攻撃のやつもあるし。いーね。
-マイナス点はあるかな、サウナ料金は弁天湯は回数券2枚でいーよ、と言われましたが、松の湯は540円ねと。100円も違う!なんちゃって別にいーけど。
-あとは駐車場、駐輪場がない感じ、弁天湯はバッチリありましたから、広めの。
-個人的には、ジェットの足裏とふくらはぎのが好きですね。早稲田地区はデフォルトなのか知らん笑笑


少しずつ更新していきます。



■三の輪湯以降は別記事でまとめてみました。。。

今日はこの辺で。




google spread でまとめてみました。↓



https://docs.google.com/spreadsheets/d/1jjjPm9vGt2QVUss0psollOsgYYeeQxG7-oCyvoGanRw/edit?usp=sharing



ーーー
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